進化しつづける村津和正先生


毎回、治療にうかがわせて頂くたびにおどろくのは
むらつ歯科クリニックでの治療が、なにかしら
前回とはすこし違う、ちょっとした新しい試みを
いつも導入されていることです。

それは、治療のおおもとが変わるとかそういうことではなく、
看護婦さんから「ではこうしてくださいね〜」と言われる小さな手順の変化であったり、治療後のストレッチであったりということですがなにかしら小さな変化がございます。

もっといい治療を!と考えているからこそそのような変化が生まれるのだと思うと、治療を受けるほうは非常に嬉しくなります。

おそらく、村津和正先生が日々診療されていくなかで
こういうのを取り入れてはどうか、こうしてみようかと導入されるのでしょう。


私が村津和正先生を尊敬してやまないのは、この歯臓治療を確立されてからもなお
日々、探求、追求され、歯臓治療をどんどん進化させておられることです。

最近では、ご自身もますます若返っておられ、さながら30代の青年のようになっておられる姿にびっくりしてしまいました。

私は日々のサラリーマン生活に追われるなか、
仕事の探求などよりかは、マンネリ化になりがちですが
仕事はそのように情熱を傾けて打ち込むからこそ、素晴らしい仕事ができるのですよね。

現状にとどまらずあくなき探究心、追求心でよりよいものを生み出していく姿勢、
そういったものを毎回、先生から教わる気がして頭が下がります。

まさに、一個の人間の本来の生命体としての輝きを
取り戻す、歯臓治療

これからも多くの方がむらつ歯科クリニック
命の輝きを取り戻されることを心から望んでやみません。



むらつ歯科クリニック ホームページが素敵にリニューアルされています♪


むらつ歯科クリニックのホームページがリニューアルされていることをご存知ですか?

むらつ歯科クリニックのホームページ
以前より必要な情報がたくさんのっていってしかも見やすくてとっても綺麗でした。


その中では、最新医療機器の「3D CTscanアーム型X線CT診断装置)」についても紹介されています。
これが凄いんです。この装置では、あらゆる角度からあらゆる深度から、
自分の歯・あご・歯の根の具合など、3Dで科学的にとらえて確認することができます。

その正確で精密な測定値は、治療やインプラントや手術などに有効利用され、執刀医も患者も安心して手術や治療にのぞむことができます。

多くの検査を通過した高度な技術をもった歯科でしか
導入することができないそうです。


最新医療機器の「3D CTscanアーム型X線CT診断装置)」




村津和正先生最新著書「歯は命とつながる臓器―それは、脳のセンサーでもある」


村津和正先生の最新著書「歯は命とつながる臓器―それは、脳のセンサーでもある」が2007年9月に出版されました。

ますます進化していく村津和正先生とその歯臓治療のすごさがわかります。

歯は命とつながる臓器―それは、脳のセンサーでもある
単行本: 251ページ
出版社: 三五館 (2007/09)
ISBN-10: 4883204006
ISBN-13: 978-4883204007
発売日: 2007/09




歯の再植治療であなたの歯がよみがえる!かけがえのないあなたの歯を大切に。むらつ歯科クリニックでの驚異の再植治療法


一般の歯医者さんでは、「が悪くなっていますから、もう抜きますね?!」
と行きつけの歯医者さんにいわれてそのまま抜いた経験がある方はたくさんおられるでしょう。
その後、ブリッジをいれたり、インプラントをいれたり、または抜けたままになっているという方もおられるでしょう。

しかし、悪い歯でも、抜いてから修理し、再度自分の歯に埋めて(植えて)、その後もちゃんと噛めて食事もできるようになってしまうという
方法があります。それが”再植”療法です。

本来ならば治療不可能として抜かれて捨てらるはずだった?歯を残すことができるのです。

村津和正先生は、「歯臓説」「歯中枢説」の立場から、歯を削ったり抜いたりせずに歯を治療できればそれにこしたことがないという視点から、「再植療法」を考えだされました。

今ではたくさんの患者さんが再植治療をうけられています。

抜いた歯をまた植える?!

初めての方は驚いてしまうとおもいますがそんなことが可能なのです。
詳細は先生の著書にも記載されております。

むらつ歯科クリニックで 当たり前のように行われている”再植”。

インプラントもいいですが、できれば自分の歯が再利用できればそれにこしたことないと思います。
そして、自分の歯を今後も末長くずっと大事につかっていける・・とても最高なことではないかなと私は思っています。

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WHOも認めた!電磁波が小児白血病発生に影響 IHオール電化・携帯電話・パソコンからの電磁波防止対策エプロン・サボテン


WHOも認めた!電磁波が危ない!白血病発生に影響 IHオール電化携帯電話パソコンからの電磁波防止対策エプロン・サボテン

電磁波WHOが新基準公表 小児白血病の確率2倍に
2007年6月19日 毎日新聞 )

送電線などから出る電磁波について、世界保健機関WHO)は18日、新たな環境保健基準を公表した。各国での医学的調査を基に、平均3〜4ミリガウス(ガウスは磁界の強さの単位)以上の磁界に日常的にさらされる子どもは、もっと弱い磁界で暮らす子どもに比べ、小児白血病にかかる確率が2倍程度に高まる可能性を認めた。WHOは新基準に基づき、各国に予防策をとるよう勧めた。新基準は電磁波のうち、1秒間に50回または60回変動する送電線の電磁波など、強さが比較的ゆっくり変動する「超低周波」が対象。携帯電話電磁波は変動が1秒に8億回、電子レンジは20億回以上で対象ではない。超低周波に関する医学的調査は各国で実施されており、総合すると、白血病になる率が4ミリガウス以上で約2倍、3ミリガウス以上で1.7倍になると分析されている。国際がん研究機関(IARC)は01年に「発がん性がある可能性がある」と評価した。WHOは今回、IARCと同様の結論に到達。しかし、動物や細胞の実験では発がんが立証されず、電磁波と発がんに因果関係があるとまでは言えないと指摘した。その上で、予防的考え方に基づいて磁界の強さについての安全指針作り、予防のための磁界測定などの対策をとるよう勧告した。一方で、白血病の増加数は実際に電磁波の影響があるとしても限られていると評価し、予防策の費用は非常に低くすべきだと論じている。国立成育医療センターの斎藤友博・成育疫学研究室長によると、小児白血病の患者(0〜15歳)は日本で年間800人から1000人程度出ており、5年生存率は8割程度だ。高圧送電線の近くで暮らすなどで4ミリガウス以上の磁界に日常的にさらされている子どもは全体の1%程度とみられる。小児白血病の患者は磁界の影響で年間数人増えている計算だという。



一泊二日で福岡のむらつ歯科クリニックへ通院 そこまでしても行きたい理由


私のように関東の首都圏に住む者にとって、福岡まで通院するのは大変でした。
今では、昔と違い、むらつ歯科クリニックと提携している歯医者さんが関東と関西にあり、
途中の治療を関東でもできるようになったそうです。

私が通ったころは、治療の前日に羽田から福岡へ飛行機で向かい、夜はビジネスホテルに泊まり、
次の日に治療をしていただきました。

遠方からこられているかたも多いようで、たまたま話しかけて頂いた患者さんにどこからこられているのですか?とたずねると、
北海道からこられているとのことで驚きました。

一泊二日までしてなぜ通う必要があるのか?
近くに歯医者さんなどたくさんあるではないか?と親戚のものにもいわれましたが、これは治療を受けたものにしかわからないと思います。
治療を受けるたびに、体にエネルギーがよみがえってきて、健康になっていきます。自分の体のことは自分が一番よくしっています。
まず、この噛み合わせの治療にめぐりあえたことの喜びとともに自分だけが知っている価値=歯が良くなるともに体全体が健康になったことが嬉しくてしょうがありませんでした。

宿泊費も交通費もかけるなんて高いと思う方もおられると思いますが、持病が治り自分の体が薬いらずで健康になったとき、
行かなかったときに比べて今後かかったであろう老後の医療費に比べるとかなり安いです。

なにより毎日を前向きに希望をもって生きていけます。今までは体が弱く、あちこちの内科、免疫科、カイロプラティック、針灸など
あらゆる病院に通い今考えると大きな支出をしてきました。

しかし、村津和正先生に出会い、噛み合わせ治療を施していただき、その後アマルガムをとっていただくなどの過程を通して薬いらずの健康体になれたことを深く感激しています。

この場をかりまして、熱き情熱のもとに日々真剣に治療にあたっていらっしゃる村津和正先生、そして親切にケアをして下さる看護婦さんの方々にお礼を申し上げたいと思います。どうもありがとうございました。

hawazouki at 16:12|PermalinkComments(0)TrackBack(1)clip!

家電製品・携帯電話と電磁波の関係 WHO 電磁波防止 IHオール電化 エプロン対策携帯電話パソコンの影響 小児白血病


家電製品・携帯電話と電磁波の関係 WHO 電磁波防止 IHオール電化 エプロン対策携帯電話パソコンの影響 小児白血病

家庭内の電化製品のなかで電磁波の漏洩が心配な製品があります。

(1)電子レンジ、(2)電磁調理器(IHクッキングヒーター)、(3)電気カーペット・電気毛布、(4)ヘアードライヤー、(5)電気ミキサー、(6)テレビ、(7)ラジオ、(8)電気掃除機、(9)蛍光灯、(10)電気こたつ、(11)電気カミソリ

電化製品で電磁波を使用している代表例が(1)電子レンジです。数年前、電子レンジから漏洩(ろうえい)する電磁波で、白内障になる危険性があると話題になりました。

その後、扉や周辺のゴムにマイクロ波の漏洩防止対策がほどこされ、白内障等の事故は減少している・・・そうです。しかし、防止対策はマイクロ波のみ。低周波の電磁波は垂れ流しされているため、今後も要注意です。

また、(2)電磁調理器(IHクッキングヒーター)、(3)電気カーペット・電気毛布、(4)ヘアードライヤー、(5)電気ミキサーなども、電磁波漏洩の強いものです。

(2)電磁調理器(IHクッキングヒーター)は、プレートの下のコイルに高周波の電流を通し、うず状に発生してくる電磁波で直接暖める仕組みになっています。数十キロHzの周波数ですが、いわば「電子レンジを扉を開けて使用しているようなもの」です。

読売新聞の報道(2002年4月8日)によれば、某市民団体が国内メーカー6社の電磁調理器を調べたところ、全製品が、国際的な機関によって勧告された安全ガイドライン(0.0625ガウス)を上回り、最高で16.2倍、最低でも6.4倍もあったのです!

(3)電気カーペット・電気毛布、(9)蛍光灯、(10)電気こたつも案外強く、(9)蛍光灯に関しては同じワット数であれば白熱灯の数十倍もの電磁波が漏洩してます。弱い電磁波でも、あびている時間が長いと影響も大きくなりますので、注意が肝心です。また、(4)ヘアードライヤー、(11)電気カミソリなどは、頭部に近づけて使用しますので、注意が必要です。

携帯電話と電磁波

携帯電話の電磁波は「マイクロ波」と呼ばれる比較的高周波の電波を使用しています。このマイクロ波が及ぼす人体への影響として、以下のようなものが心配されています。

(1)がん発症率の上昇
(2)頭痛、発熱、目まいなどの症状
(3)睡眠や学習能力への悪影響

世界的には携帯電話の電磁波を規制しようという動きが強まってます。とくにSAR(比吸収率)という安全基準が決められています。このSAR(比吸収率)とは、身体が電磁波にさらされることで、単位質量の組織へ単位時間に吸収されるエネルギー量のこと。単位はW/kgであらわされます。

日本でもSAR(比吸収率)の値が定められています。2002年に施行された総務省令により、携帯電話のSARが「2W/kg」の許容値を満たすことが義務づけられました。

現在使用している携帯電話の機種や、購入を検討されている携帯電話の機種に関して、まずはSAR値を確認することが必要でしょう。


電磁波過敏症について WHO 電磁波防止 IHオール電化 エプロン対策携帯電話パソコンの影響 小児白血病


電磁波過敏症について WHO 電磁波防止 IHオール電化 エプロン対策携帯電話パソコンの影響 小児白血病

電磁波過敏症をご存知ですか?
電磁波をあびることが原因で発生する諸症状は「電磁波過敏症」と呼ばれてます。電磁波に過敏なため、身の回りにある微弱な電磁波を浴びただけで頭痛や吐き気などを感じるそうです。スウェーデンやドイツ、デンマークなど、ヨーロッパ諸国では社会的に認知されつつあり、公的保険の対象として治療が進められています。

米国でも電磁波過敏症の専門医が患者のケアを行っているそう。こうした人々がいることも電磁波問題のひとつといえるでしょう。

電磁波過敏症のおもな症状(米国のウィリアム・レイ博士による分類)

(1) 目の症状 見にくい、目が痛い、目がうずくなど
(2) 皮膚の症状 乾燥する、赤くなる、できものなど
(3) 鼻の症状 鼻づまり、鼻水など
(4) 顔の痛み 顔がほてる、むくむ、水泡、ヒリヒリする
(5) 口の症状 口内炎、メタリックな味がする
(6) 歯や顎 歯や顎の痛み
(7) 粘膜の症状 乾燥、異常な渇き
(8) 頭痛 単なる頭痛のみならず記憶喪失やうつ症状まで
(9) 疲労 異常な疲れ、集中力の欠如
(10) めまい 気を失いそうな感覚、吐き気
(11) 関節痛 肩こり、腕や関節の痛み
(12) 呼吸 呼吸困難、動悸
(13) しびれ 腕や足のしびれ、まひ






電磁波による健康への影響 WHO 電磁波防止 IHオール電化 エプロン対策携帯電話パソコンの影響 小児白血病


電磁波による健康への影響 WHO 電磁波防止 IHオール電化 エプロン対策携帯電話パソコンの影響 小児白血病

よく聞かれるのが、携帯電話や高圧線の電磁波が体によくない、というものです。国連の機関である世界保健機構(WHO)は、高圧線の電磁波で、小児白血病リスクが上昇することを認めました。

また、1999年に米国の国立環境衛生研究所は、電磁波が「発ガンの原因となる可能性は否定できないが、因果関係は薄い」と報告しています。結局のところ、電磁波が有害なのか無害なのかはっきりとした根拠はありませんが、現在も世界中の科学者が、電磁波による健康への影響について、研究を行っています。また、最近では「予防原則」(生活環境・自然環境に対して被害をあたえる脅威については、科学的な証拠がなくても事前回避の措置を定めるという原則)の考えがヨーロッパを中心に広がってきました。たとえばスイスでは、2000年2月から「10mG(ミリガウス)=1μT(マイクロテスラ)※1」「4μW/cm2(マイクロワット)※2」という電磁波の防護基準が決められています。


(※1)ガウスとは磁力密度のことで、1平方センチメートルあたりの磁力線の数です。1ガウスが1000ミリガウス、10ミリガウスが1マイクロテスラ(μT)になります。

(※2)マイクロワットとは電力密度のことで、1平方センチメートルあたりの通過電力をあらわしています。1000マイクロワットは1ミリワットになります。

日本でも、総務省が2000年に法令を改正し、基準値を設けました。周波数1.5GHz以上は電力密度「1mW/cm2(1000μW/cm2)」、周波数300MHz〜1.5GHzでは、電力密度は「周波数÷1500」の計算式で出され、800MHzの携帯電話の電力密度基準は「0.53mW/cm2(530μW/cm2)」です。

スイスの「4μW/cm2」と比べて、日本の電磁波防護基準は「1000μW/cm2」です。 日本の防護指針はとても緩いようです。。



電磁波とは?! WHO 電磁波防止 IHオール電化 エプロン対策携帯電話パソコンの影響 小児白血病


電磁波とは?! WHO 電磁波防止 IHオール電化 エプロン対策携帯電話パソコンの影響 小児白血病

電磁波とは「電場」と「磁場」の波

電磁波とは、電気と磁気の両方の性質をもつ「波」のこと。
電気の影響が及ぶ範囲を「電場」といい、磁気の影響がおよぶ範囲を「磁場」という。
この電場と磁場がお互いに影響しあって、電磁波の「波」がつくられている。
電磁波は一般に周波数(1秒間に生じる電磁波の「波」の数)であらわされ、いろいろな種類がある。

周波数の高いものから順に、(1)電離放射線(X線やガンマ線)、(2)紫外線、(3)可視光線(人間の目に見える光)、(4)赤外線、(5)電波(テレビ、ラジオ、パソコン、携帯電話から発生している電磁波)となる。

(5)電波にも周波数によっていくつかの種類がある。
電子レンジ、携帯電話は「マイクロ波」と呼ばれる周波数の高い電波、高圧送電線から発生している電波は「低周波」と呼ばれる、周波数の低い電波。